セルフィーのお客様の声・導入事例|販売管理・在庫管理のお悩みを解決するクラウド型システム

お客様の声

美容系商品販売 E社様 社員数1~5人

セルフィー導入前は、得意先からの注文はFAXで受注しておりました。

当時の受注から発送までのおおまかな流れですが、
①FAXを受信する
②弊社の受注担当のスタッフが、そのFAXの内容を在庫を委託している倉庫の独自のシステムに転記する。
というものでした。

その為、二度手間の上、転記ミスもあり、担当者が体調不良などで急な休暇をとった時などは、
他のスタッフが対応いたしますが、弊社の場合、スタッフが少ない為、その人を確保するのも四苦八苦でした。

また、当日の注文数によっては、転記に時間がかかり、
当日発送の締め切り時間(PM12時までに注文を頂いた場合は当日出荷)
ギリギリまで転記し、時には間に合わない事もあり、その際は、倉庫に連絡をして、
締め切りを少し送らせて頂くお願をしたり…本当に本当に大変でした。

更に、受注担当者といっても、メインの業務は販売企画でして、
掛け持ちで担当しているため、打ち合わせなどで外出する事があるのですが、
受注業務がある為、オフィスを空けての活動がし辛く、
アポイントは受注業務が終了した、午後からしかとることができませんでした。

そんな時に、委託倉庫からセルフィーを紹介されました。
セルフィーの説明を聞いただけで、導入することで、
業務がかなり簡素化される事が容易に想像できました。
そして、初期投資の金額も大変リーズナブルで、
毎月の使用料も受注担当者を1人確保する事を考えると、
経費削減になるというのも大きな魅力の一つで、
迷うことなく、すぐに、導入の決定を致しました。

寝具系商品販売 N社様 社員数20~30人

セルフィー導入前はシステム構築費用初期数千万、保守費用月額数十万程度のシステムを利用していました。

ただそのシステムはとても使いにくいもので結局は他のサービスを組み合わせていたため
無駄な業務も多く日々残業体質で離職率も高い状態でした。
セルフィー導入後はセルフィーで一本化でき、残業もほぼなくすことができています。

在庫がない商品でも予約注文という機能で注文を受けれたり、倉庫滞在時間を短くするため
得意先直送機能を使うなど、経営のリスクをシステムで抑えることができています。
今ではあたり前にセルフィーが業務の一部になっていますが、今だに導入していなかったらと考えるとぞっとします。

海外企業との取引もある当社にとって外貨での受発注取引もシステム対応していることも導入の決め手の一つです。
納品書や請求書が自動発行され郵送の必要がなったことから、経理部門含め全社楽になり、
経営分析に必要な情報が蓄積されていくので管理部門も適切な分析ができ経営方針に役立てています。

業務効率化だけでなく日々機能が改善されているので、売上を伸ばすツールとしても役に立っています。

同業同規模の他社と比較して明らかに少人数で業務が回せていて、

セルフィーは当社の強みのひとつになっているので、同業他社には導入してほしくないサービスです。